手紡ぎ・草木染・手織りの綿布 SHOKU「サバンの布」

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サバンの布はマメ科の藍(生藍)を使用
しています、濃く鮮明な色を出すために
染めと洗いを何度も繰り返し、天日に
干して乾かします、先染めの柔らかな
綿布の色合いを是非お楽しみ下さい。


80cm巾の手織りができるのは
村でも数人だけのベテラン職人が
成せる技。(綿布)


茶系統の染色材料は
タイコクタン・ココナッツ・ビルママホガニー
ソリザヤと種類が豊富です。(綿布)


同じ茶色でもバラエティー豊かな
種類の染色が可能です。
茶系統は特に染色堅牢度が高く
、衣服やバッグ等に最適です。(綿布)




サバンの布の草木染は青(藍)
赤(ラックダイ)黄(カカツガユ)の三原色
が染められるので、掛け合わせによって
豊富な色合いを出すことが可能です。(綿布)

堅牢度の良い色合い40種類を
組み合わせています。(綿布)
タテ糸と横糸を違う色で組み合わせた
シャンブレーは凹凸もはっきりし色合いも
よく、布の風合いをしっかり楽しめます。

染め織物作家を30年、日本で続けて
きた牧喜代子氏の指導の下、日本でも
服地として受け入れられる斬新な柄を
作りました。(綿布)



1つの升目が20cmある大きく
大胆な格子柄から、ストライプ等、
作る人を楽しませる素敵な布です。
(綿布)

ラオスの伝統的な織物
とても繊細なかすり柄を紹介
ラオスの伝統模様から、モダンな
かすり柄など取り揃えています。
(綿布)

手紡ぎ・手織りの生成りの布、このまま
使用されるのも良し、染色をされても良し
(綿布・シルク布)




生成り綿布の中には茶棉の
生地もあります、タテ糸茶棉 ヨコ糸白糸
で淡い茶色になった布等、一口で生成りと
言っても様々です。色落ちの心配が無いので
草木染が心配な方には良いかもしれません。


機械紡績糸と手紡ぎ糸を交互に
入れ込み、凹凸感のある薄手の
生地を作りました。(綿布)

ランチョンマットやショール、暖簾、帯
クッション等、用途がたくさん
小幅の生地は使い勝手が大変
良いです。(綿布・シルク布)



今では機械では短か過ぎて紡げない
アジア綿は廃れ希少価値が高くなっています。
実はこの糸、中空で水を良く吸い、冬は保温性
があり、夏は涼しい素材なのです。
アジア綿を使って驚くほど細く紡ぐことの
できるこの村の職人が時間をかけて
丁寧に織った守りたい布です。


綿とシルクを混ぜた、綿の風合い
にシルクの光沢が素晴らしい布です
中には野蚕「えり蚕」を所々使用した布
等もあります。

このシリーズはインドやミャンマー
タイ等で作った、布をご紹介しています。
※このシリーズは自然染色ではございません
(綿布・スパンデックス等)






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